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​日本革命的共産趣味者同盟革命的モモコキ派とは

ずばり変態という事だ。

変態かつ共産趣味者である人間の集団である。

 

​しかしながら、変態にもいくつかタイプが存在する。

『もしもあの子(娘)が俺の122mm戦車砲を咥えてたら...』と、自分のイチモツが拳銃程度の大きさ・口径であるにも関わらず、あたかも大きいかのように想像し自〇行為に奔る「妄想タイプ」。

妄想だけでは自らの性欲を満たすことができず、結果犯罪を犯す「行動タイプ」。

何故か常に自分の〇液を持ち歩く「〇液運搬タイプ」など、そのタイプは多岐に亘る。

では我々はどのような変態なのか。

我々は、女性に骨盤と膝の間に存在する『太腿』で擦られる事によって快感を得る変態である。どうだ、実に革命的だろう。そう。我々は変態の改革者なのだ!

かつ、共産趣味者である者がこの派に属するのである。

(※共産趣味者と共産主義者は、断じて同義ではない。詳しくはここを参照すること。何?それでも分からない?君にはシベリアで木を数える仕事が適任だろう。ささ、そこの貨車に乗りたまえ。遠慮することはないぞ。早く乗りたまえ。それでは同志よ、До свидания)

管理人(MoMoKoKi)について

日本革命的共産趣味者革命的モモコキ派創始者にして政治局常務委員、最高人民会議委員長である。

なぜこの組織を立ち上げたか。理由は単純かつ明白である。

それは変態がこの世から存在を否定されようとしている現状を打破する為である。

思い出してほしい。学生時代、プールの授業の時に反対側のプールサイドで体操していた女子の姿を。

思い出してほしい。出勤途中の満員電車で、隣に立っている麗しい女性を見て「よし、今日も仕事頑張るぞ」と仕事に対するモチベーションを高めたことを。

もしこれを思ったのなら、君は変態だ。

すなわち、この世に変態でない雄は存在しないのである。

しかし、今の雄は女性からの好感度を上げるべく、あたかも「健全」であろうとするのだ。これは自らの本心に真っ向から背くものであり、自らを苦しめ、ひいては少子化を推進する行為である。もしも雄がこれを改善すれば、少子化問題は解決へ向かうであろう。

そして私は共産趣味者でもある。共産趣味者=共産主義者ではない事は上でも述べたが、具体的に何が好きなのか。

それは「軍歌」と「ポスター」である。

特にソ連と北朝鮮の軍歌およびポスターは私にとっての幸せである。

今後は、革モモ派機関紙「変態革命」でその魅力を発信していく次第である。

 

まぁここまで散々書き散らしましたが、真面目に自己紹介します。

[性別]男 [年齢]三十路付近と思っていただければいいです。はい。 [出身]仙台 [職業]某航空会社の旅行関連 [家族]同い年の妻と息子 [学歴]仙台〇高⇒某旧帝大法学部(の下の方) [好きなもの]酒(ウォッカ・マティーニ),葉巻(コイーバ、オヨ・デ・モントレイ、パルタガス),旅行,クラシック,家族 [嫌いなもの]きのこ、固形・クリームチーズ、仕事、接待ゴルフ [ゲーム]WarThunderっていうゲームやってます。あと少しMineCraft。

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